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  • 2008.05.10 Saturday
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準々決勝ダイジェスト

By Daisuke Kawasaki

Top8

一年以上にわたる長い戦いを経て、今、「ミスターPWC」のタイトルに挑戦する権利を得た8人が確定した。

メンバーの顔ぶれについては、別項のプロフィールを見ていただくとして、ここでは準々決勝の4つの戦いをダイジェスト形式でお送りしよう。
■有留 知広 vs 中村 肇

有留中村


中村 「《苦花/Bitterblossom》が引けなかったー」

《苦花》さえ引ければ勝利というところまで有留を追い詰めた中村だったが…最後の最後に勝利の女神がほほえんだのは、有留だった。

有留 2-1 中村



■木村 卓人 vs 内藤 圭佑

木村内藤


準々決勝でもダントツのローグデック対決は、内藤の《心の傷跡/Traumatize》発掘が勝利した。

内藤 2-1 木村



■渡辺 雄也 vs 清水 直樹

渡辺清水


渡辺 「決まり手は、マナフラッド・マナフラッドでしたね」

清水 「ちくしょー、なんでだー!」

清水のデックケースが宙を舞った。

渡辺 2-0 清水


■相澤 恵司 vs 睛 功司

相澤睛


睛 2-1 相澤

相澤 「ミスターPWCになりたかったぁ…Gp静岡いけなかった分、PWCに欠けていたのに…」

しかし、勝負とは無情である。この時点で「ミスターPWC」への挑戦資格をもつプレイヤーは4人となってしまったのである。

睛 「オレが、引き継ぐよ」

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  • 2008.05.10 Saturday
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